時間を節約
1回の切り替えに数秒、それが1日に何十回。DocTabsはそのすべてをワンクリックに変えて、あなたの時間を取り戻します。
開いているWord、Excel、PowerPointのファイルすべてに、ワンクリックで。
ファイルを切り替えるたびに、数秒の時間と、少しの集中力が失われていきます。「ウインドウ」メニューを開き、リストをたどり、目的のウインドウを探す。1日に何十回も繰り返すうちに、時間とエネルギーが知らず知らずのうちに消えていきます。DocTabsなら、ワンクリックで必要なファイルへ。
DocTabsはMac専用です。ダウンロードするには、このページをMacで開いてください。
ずっと無料。サブスクリプションなし。macOS 13以降AppleシリコンとIntel
DocTabsを選ぶ理由
書類を切り替える回数は、思っている以上に多いもの。1回ごとはほんの一瞬でも、1日を通して積み重なると、仕事のペースを左右します。
1回の切り替えに数秒、それが1日に何十回。DocTabsはそのすべてをワンクリックに変えて、あなたの時間を取り戻します。
メニューをたどり、ウインドウを探す作業は、少しずつあなたを疲れさせます。すべてのファイルが目の前にあれば、もう探す必要はありません。
最初のファイルから最後のファイルまで、集中したまま。探す時間が減るほど、本当に大切な仕事に使える時間が増えていきます。
仕組み
Word、Excel、PowerPointは、それぞれが開いているファイルを別々に管理しています。DocTabsはそれらを1列にまとめるので、ひとつのプロジェクトのページをめくるように、気軽に切り替えられます。
契約書、報告書、下書きを同時に開いていても大丈夫。DocTabsがすべてを1列に並べるので、必要なファイルにワンクリックでたどり着けます。
Excelのタブは、1つのファイルの中のシートにしか付きません。DocTabsなら、開いているExcelファイルそれぞれにタブが付くので、ファイル間の移動も簡単です。
プレゼンテーションの新旧バージョンとテンプレートを並べて表示。発表の直前でも、必要なファイルがすぐに見つかります。
機能
必要なファイルのタブをクリックすれば、そのウインドウがすぐに最前面に。「ウインドウ」メニューをたどったり、ウインドウを1つずつ切り替えたりする必要はありません。そのまま作業を続けられます。
開いたファイルにはそれぞれのタブが付き、すべてが目の前に並びます。「報告書」という名前のファイルが2つあっても大丈夫。DocTabsがそれぞれのフォルダを表示します。
ファイルの保存場所を忘れたら、そのタブをダブルクリック。×が虫めがねに変わります。虫めがねをクリックすると、Finderがファイルのあるフォルダを開き、そのファイルを選択した状態で表示します。
Word、Excel、PowerPointを開くと、バーが自動的に現れます。ほかのアプリに切り替えると、そっと姿を消します。設定は何もいりません。
ブラウザの数字をExcelにコピーするときは、バーをピン留めしましょう。ほかのアプリに切り替えてもバーは画面に残り、ファイルはいつでもワンクリックで開けます。ピン留め中は、最後に使ったOfficeアプリの色に変わります。
Excelのファイルだけを表示するか、すべてを1か所にまとめるかは、あなた次第。メニューには、アプリごとに開いているファイルの数も表示されます。
タブを仕事に合った順番にドラッグで並べ替えれば、DocTabsがその順番を覚えています。ファイルを閉じるときは、タブの×をクリックするだけです。
バーは好きな場所にドラッグでき、端を引っ張れば幅を調整できます。画面の外にはみ出しても自動的に戻ってくるので、最初のタブはいつでも見える位置にあります。
画面をもっと広く使いたいときは、«をクリック。バーが小さなDocTabsのロゴに折りたたまれます。ロゴをクリックすれば、タブがすぐに戻ってきます。
DocTabsがタブを表示するために使うのは、ファイルの名前と場所だけです。ファイルの中身を開いたり、変更したり、送信したりすることは一切ありません。アカウントもパスワードも不要です。
言語
DocTabsは9つの言語に対応しています。最初はMacの言語に合わせて表示され、メニューからいつでも好きな言語を選べます。
すべて込み
macOS · Word、Excel、PowerPoint
無料
Word、Excel、PowerPointに必要なアプリはこれひとつ。タブはいくつでも使えます。有料の追加機能も、隠れた課金も、これからもずっとありません。
ご安心ください。DocTabsがタブを表示するために使うのは、ファイルの名前と場所だけです。ファイルの中身を開いたり、変更したり、送信したりすることは一切ありません。すべてがお使いのMacの中で完結します。
必要なもの
ずっと無料。サブスクリプションなし。macOS 13以降
よくある質問
DocTabsは、たくさんのWord、Excel、PowerPointファイルを同時に扱う人のための小さなMacアプリです。開いているすべての書類を1つのバーにタブとして並べ、タブをクリックするとそのファイルがすぐに最前面に表示されます。「ウインドウ」メニューを探し回って、考えが途切れることはもうありません。
はい。DocTabsは無料で、これからもずっと無料です。サブスクリプションも、試用期間も、App内課金もありません。どんな用途にも、何台のMacでも使えます。毎日の仕事に役立っていると感じたら、開発を支援していただけます。メニューバーのDocTabsアイコンをクリックし、「DocTabsを支援…」を選んでください。
いいえ。DocTabsひとつで3つのアプリすべてに対応します。初期設定では、作業中のアプリのファイルがバーに表示されます。バーのメニューから「すべての書類」を選ぶと、Word、Excel、PowerPointのファイルを1列に並べて表示できます。
macOSでは、あるアプリがほかのアプリと連携するときに、必ずユーザーの許可を求めます。これはプライバシーを守るための標準的な仕組みです。DocTabsはこの許可を、開いている書類の一覧表示、選んだウインドウを最前面にすること、タブからファイルを閉じることだけに使います。許可をスキップした場合は、バーの「設定を開く」をクリックするか、「システム設定 > プライバシーとセキュリティ > オートメーション」でDocTabsを許可してください。
ご安心ください。DocTabsがタブを表示するために使うのは、ファイルの名前と場所だけです。ファイルの中身を開いたり、変更したり、送信したりすることは一切ありません。すべてがお使いのMacの中で完結します。
個人データは一切収集しません。DocTabsは1日に1回、利用者数を数えるための匿名の「アクティブ」信号を送信します。含まれるのは、ランダムなインストールID、DocTabsとmacOSのバージョン、DocTabsの言語だけです。ファイル名やファイルの内容が含まれることはなく、IPアドレスも保存されません。オフにするには、メニューバーのDocTabsアイコンをクリックし、「設定 > 匿名の使用状況データを共有」を選んでください。
バーはWord、Excel、PowerPointで作業している間に表示され、ほかのアプリに移ると自動的に隠れるので、作業の邪魔になりません。どのアプリでも表示したい場合は、バーのピンボタン(常に表示)をクリックしてください。どのアプリに切り替えても、バーが画面に残ります。
バーは通常、Word、Excel、PowerPointのいずれかが最前面にあるときだけ表示されます。まずはそのどれかに切り替えてください。それでも表示されない場合は、メニューバーのDocTabsアイコンをクリックし、「バーを表示」または「バーの位置をリセット」を選びます。バーが小さなロゴに折りたたまれている場合は、ロゴをクリックするとタブが戻ります。メニューバーにアイコンがない場合は、「アプリケーション」フォルダからDocTabsをもう一度開いてください。
ご心配なく。保存していない変更がある場合は、いつもどおりWord、Excel、PowerPointが保存するかどうかを確認します。
一度設定すれば必要ありません。メニューバーのDocTabsアイコンをクリックし、「設定 > ログイン時に開く」をオンにしてください。ログインするたびに、DocTabsが自動的に開きます。
英語、ドイツ語、スペイン語、フランス語、モンゴル語、ロシア語、日本語、韓国語、簡体字中国語の9つです。初期設定ではMacの言語に合わせて表示されます。自分で選ぶ場合は、メニューバーのDocTabsアイコンをクリックし、「設定 > 言語」を選んでください。
まだありません。現在DocTabsはMacで利用でき、Windows版を開発中です。準備ができたら、このページからダウンロードできるようになります。
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